プロレスとデリヘルを愛する変態趣味の部屋

子供の頃から大好きだったプロレスと大人になってから大好きになったデリヘルの夢のコラボレーション

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男女の不祥事よりデリヘルの風俗嬢

      2016/12/02

デリヘルが安心できると悟った

もう過去の話であるが、棚橋弘至が女性に刺されるという事件があった。
ファンレターを送ったことがきっかけで半年あまり肉体関係を結び続けた。彼女が出来たと棚橋から別れ話を持ち出された女は「自分は弄ばれた。でも彼を他の女に渡したくない、彼を殺して自分も死のう。」そう思い犯行に及んだらしい。
布団の中に隠してあったナイフで背中を2回突き刺し、その傷は肺にまで達していたとのこと。
棚橋は女の腕を振り解き自らバイクを運転して病院に行ったというところがまた凄い。そして実は本命の彼女がいて二股を掛けていたというところがミソ。会社は棚橋の解雇を決めたが、当時の社長だったアントニオ猪木が「女に刺されたレスラーなんていねーじゃねーか、面白いだろ。」の一言で現役続行。俺的にはそれよりもデリヘルで楽しんだ方が安牌だよなという小心者。

それから10年後、棚橋はIWGPヘビー王者となっていた。試合が終わった時に高橋裕二郎がリングに現れ対戦要求。爆弾発言が飛び出した。
「オイ、チャラ男!先シリーズ、俺がお前に勝ったという過去は消えない。お前にはよ、もう1つ消せない過去があったよな。まぁよ、恥じることはねぇよ。あの10年前の事件はよ、まさに男の勲章だよ。俺もよ、刺されるほど女に愛されてみてぇな、この死に損ないが。大阪で俺がこのベルトに挑戦する。これ、マジ!」と言い放ったのだ。
この発言がファンにも会社にも受け入れられるのだからプロレスは面白いしデリヘルのように非日常的だ。

男女の不祥事よりデリヘルの風俗嬢

タイチもまたファンの女性と交際していた。タイチが既婚者であることを承知の上での関係いわゆる不倫である。
詳細はよく解らないがネット上に、キスをしているプリクラの画像やLINEでの官能小説さながらの疑似プレイの会話などが公開された。
いわゆるリベンジポルノというやつか。なんだかんだで人妻デリヘルのほうが刺される心配はないと俺は知っているので自ら危ない橋を渡ろうとは思ったことが無い。
それを知って俺はあるプロレス選手とB子のことを想い出した。
B子はデリヘル店で働いており、そこで稼いだお金をBにつぎ込みブランド品を買ってあげたり高級料理店でご馳走したり、時には現金もプレゼントしていたという。
俺はB子と何も関係が無かったが、今思えばデリヘル店に在籍している間にB子とプレイしてみたかったぜ。
知り合いがヘルス譲なんて俺の周りには1人もいなかったんだから。
プライベートでスケベなことをするとはまた違った感覚で燃えるんだろうな。俺に彼女や嫁がいたら不祥事なことだろうけどさ。

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